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!長文注意!

  • 2016年12月6日
  • 読了時間: 2分

こんにちは!もう12月ですね。最近時の流れが早すぎて追いつけてません。放送作家です。

あれ…?ついさっきまで9月だったような…みたいなことってないですか?ないですかそうですか。

もうすぐ一年が終わろうとしていますが、今年やり残したことはありませんか?残り一か月なんてあっという間なので、みなさん、後悔のないように!!

さて、今回のお題は「TSB杯と、東海ラジオの結果の反省」です。

ではまず、TSB杯の反省から。

TSB杯では、CM部門に1作品だしました。結果は奨励賞。これだけきくと、「え?すごくね?」となりますが、実はこれ、みんな賞もらえてる中での一番下の賞なんですよね…。

私が思う反省点は、作り始めるのが遅かったこと、キーワードを入れることに一生懸命で、総文祭のPRとして作ってなかったことなどです。しかし、審査員の方々にも厳しいお言葉をいただき、他の学校のクオリティーの高い作品を見れて、とても勉強になりました。ぎりぎりでも、だしてよかったなと思いました。

私は別で朗読部門にも出場したのですが、やはり厳しいお言葉をいただきました。練習期間が短かったことももちろんですが、まず第一に、発声練習を大会前しかしていなかったことが、大きな敗因だと感じました。テストの前しか勉強しないんじゃあ、いい結果なんかだせるはずがありません。当然の結果だったと思います。次にでるのはNHK杯。賞をとりたいならとりたいなりの練習が必要だと、改めて感じさせられた大会でした。

次に、東海ラジオの反省。

初めて役をもらい、先輩方とともに地獄のような収録をしたラジオドラマでしたが、結果は努力賞。私が思う反省点は、人間関係、あと気合いとかですかね。はっきりいって、他の学校の作品をみていないし、審査員の方々の講評がやさしすぎて、私の中でなにが悪かったかというのがあまりはっきりとしていません。だからとっっっっっても悔しいです。このやろうって感じです。次は絶対上狙ってやる!!!

…ながくなりましたが、安心してください。終わりますよっ!

大会の結果で、多くのことを学ぶことができたので、これからの自分の行動など、いろいろなことを改善していけたらと思います。長文失礼致しました。では、また!!


 
 
 

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