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途中からですが・・・

  • 2018年1月10日
  • 読了時間: 2分

はじめまして。

夏休み前に途中入班しました。二代目アートディレクターの横田と申します。

声の方に興味を持ち入りましたが、今では機械のほうに誘惑されています。

朗読・アナウンス・声優と沢山の声の仕事がありますが、私は声優に興味を持ち入班しました。

好きなキャラクターに声が乗るということが私にとってはとても魅力的なことでした。しかし、

私は今もっと魅力的なことに出会いました。CDラジオのシナリオ・撮影や編集などなど・・・

一つ一つが、私が思っている以上に心惹かれました。

私は、小さいころからゲームに漫画など典型的な少年時代を送っていました。なので、作って

遊ぶことを毎日していました。そのおかげで、なにかを制作することに気持ちが高揚しました。

そんな少年?に育ってしまった私ですが、初めて撮影をした際〈何度も何度も取り直したり、意

見を出して作品を作る〉ことが面白かったよりは心が打ち震えるような感覚がしました。編集は

見ているだけだったのですが映像をつなげる作業は大変なだけあってやりがいがあるものだ、と

思いました。なので今は、機械系に興味を持っています。

ここからは私の話・・・

「高校生活の短さは誰もあらがえない」

3年間という短さで私はなにができるだろうか。ここでゆう『なに』とは私が挑戦したいことと

いう意味を指します。私には、したいことがたくさんあります。生徒会長になりたい・学年1位

をとりたい・学校でサバゲーをしたい・自作のゲームを作りたい・学校にアイスの自販機を置き

たい・小説を書きたい・リア充になりたい・学校行事1つ1つを盛り上げたい・人に言ったら笑わ

れそうなことばかりですが、この中の1つくらいはやってみたいことがあるのではないでしょうか。

私は、このすべてを三年間で実現させます。無理だと笑う人や、諦めろと諭す人もいるがそんな

ことはしません。3年間ですべてするつもりです。


 
 
 

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